2010年9月アーカイブ

モテと非モテ

 ついついのぞいてしまうのが、「非モテタイムズ」という
サイト。非モテについての、ニュースやコラムが掲載されて
いるサイトだ。
 「○○していると、非モテのままだ!」など、80年代に
はやった、男性雑誌のようである。

 最近、やたらと「モテ」と「非モテ」、「リア充」なる
言葉を耳にする気がする。もてることは、いいことだ!と
いわんばかりの風潮である。

 正直、個人的には「モテ」も「非モテ」も興味がない。
「リア充」だって、恋人がいることが「リア充」なら、
そんな「リア充」はいやだ。

 ネタとしては、面白いと思うのだが、真剣に「モテる
ためには、どうしたらよいのか・・・」と悩んでいる人を見ると、
「だからモテないんだよ・・・」と教えてあげたくなる。
 それ以前に、「モテ」に最重点をおくこと自体が、いかがな
ものか・・・とちょっと愚痴を言いたくなるのだ。

ゲームをしていて

今日は、なんだかんだで一日中家に
引きこもっていましたw
そして、ゲーム廃人になっていました(笑)
ポケモンの新作が楽しすぎて楽しすぎて
やばいのです。
やはり、ハマれるゲームがあるって素晴らしいですね。
でも、やりすぎて睡眠時間が
おろそかになるのが難点ですが・・・w
余裕で就寝時間が深夜の一時を超えるので、
明日が学校の自分には
すこしばかりきついかもしれませんw
まぁ、それとこれは別!
楽しいから良いんです!!(笑)

今は、やっとジムバッジが
3個目集まったところです。
後、五人のジムリーダーを
倒していかないと・・・!
あぁ~。先に進むにつれて
クリアするのがもったいなくなる症候群に
かられてしまいますw
この症候群は自ら発案したんですがw
面白いゲームはクリアをしたくなくなるという
症状にかられるという感情を
こういう名前で呼んでいますw
あ、もちろんストーリーを楽しみながら、
クリアをする前提ですがね。

おもしろいゲームが発売して
プレイするといつも、
この症状が発動します(笑)
おもいきりポケモン廃人に
なろうと思いますw
そして、睡眠不足にならないように
気をつけたいですw
さぁ、後何日でクリアできるかな?><*

廃品回収業者を利用する際は注意が必要

無料とアナウンスしておいて、お金がかかるなら辞めると廃棄物を荷台にのせてから言うと、荷台から物を下ろす際に手間賃が発生すると言うなんて、
明らかに・・・といった具合ですし、そもそもアナウンスでは、
全く回収料金に関しては触れていませんからね。

もしかしたら貴方の近所を回っている廃品回収業者さんは、
親切丁寧に料金のことまでアナウンスしているかもしれませんが、
私の家の近所を回っている業者さんは一言も言っていません。

また実際に私が利用したこともないので、
手間賃や回収料金がどれくらいかかり、また必ずしも必要であるのかも不明です。

ちなみに市区町村が認めた業者でない限り、
家庭の廃棄物を回収していはいけないそうなんです。

さて次に勝手に持って行ってしまうという話ですが、
こちらが最近少しトラブルの大元になりつつあるみたいです。

普通に考えれば勝手に物を持っていかれることはないわけですが、
庭先に放置してあった自転車1台の廃品回収を頼んだところ、
何も言っていないのに他の自転車まで全部荷台に乗せられてしまう。

例えばの話ですので、実際に前述した話と同じトラブルがあったわけではないですが、
このように「勝手に持っていく」ちょっと悪い廃品業者がいるみたいなんですよね。

そして勝手に持っていこうとしたわけですから、
その家の人は断り荷台から下ろしてもらおうとしますよね?

そうすると手間賃が発生してしまうわけです。

何かと便利そうに見える廃品回収業者ですが、
個人的には業者を見極めないと怖いなぁという印象です。

みなさんも注意してください。

横浜で古本買取を希望

私は横浜に住んでいますが、横浜にある古本買取店によく行きます。
本は好きでよく買いますが、すぐに本がいっぱいになってしまうので古本買取をしてもらうので、買取価格など色々調べますが、新刊の本が手に入る状況で、古本の方が高いという本がAmazonなどで見受けられますが、あれは何故なんでしょうか。
出品社が古本店の場合は、古本買取の際に、高額買取をしてしまったのでしょうかね。
私の所有している本で、中古品の方が高いものなんかを見つけると結構嬉しくなったりしますが。
鳥居民の「昭和二十年 第一部 (8) 横浜の壊滅 【5月26日~5月30日】」がそうなんですけど、これ新品で入手できるにも関わらず、何故か古本の価格の方が高いです。横浜大空襲を題材にした本なんですが、どこに需要があるのでしょうか。
私は、こういった趣味があるので、このシリーズは揃えているのですが、普通の大手チェーンに持っていったら二束三文でしょうか。逆に言えば、こういう本を探してくれば、Amazonで高値で売れるということなんでしょうかね。
古本屋で手に入れたこともありますが、定価より高かったという記憶はないですね。そもそもそんな本は買いませんし。
Amazonで、新品価格より中古価格が高い本のデータを検索して、リストの自動抽出ができるツールが作成できれば、古本買取で稼ぎを上げようとしている人に売れるかもしれませんね。もしかしたらそういうWebツールはあるのかもしれませんが。

佐世保での古本買取は・・。

太平洋戦争中の旧海軍の艦艇で一番大事にされたというか、戦力的な貢献が大きかった船というのは実は意外な船なんですね。
「工作艦 明石」という艦艇が一番働いたといえます。
この工作艦というのは、北朝鮮の工作船と似たようなものかと思ったりする人もいるかもしれませんが、この明石は工作機械を満載した浮かぶ造船工場です。
海軍の艦艇の修理、保全を行う艦ですね。その能力は1年間で海軍が行う工事量の40%を消化できるとまで言われておりました。
米軍も、この明石を最重要目標に設定し、執拗に狙ってきました。
この明石と日米の工作艦の位置づけについて調べる必要がありました。
自分の所有する本の中でその記事を見た記憶があったので、それらしき蔵書を漁ったのですがどうも見つからない。
もしかしたら、佐世保で古本買取に出してしまったのかもしれないんですが、そういうレア記事の掲載されている本、雑誌を古書買取に出すことは最近はないわけなんですよね。
明石については、活躍の割りに、書かれている本が少ないのですね。
工作艦明石は佐世保で起工されたわけなのですいが、佐世保工廠で造られた艦艇としては、最大の艦艇ですね。
佐世保工廠はどちらかというと、小型艦艇の生産が中心で、大型艦の場合は主に修理専門でしたので。
多分、佐世保工廠の修理専門というノウハウを生かす意味でも、ここで工作艦が作られたのではないかと思います。
こういった建造までの経緯や運用思想についても、史料や関連本があまりに少ないです。佐世保工廠関係の本もあまりなかったりします。
こういう貴重な本をうかつにも古本買取に出してしまって、その後に苦労するということが結構あったりします。

家庭教師で小論文

今日、はじめてまともに小論文を書きました。
要訳とかって、全然意味がわからなかったのですが、
先生の教え方がものすごくよくて
ちゃんと書くことができました^^

文章をわかりやすく、短くまとめるのが
要訳ってことなんですね。
文章に使われている言葉も
たくさん使うのがコツで、同じ言葉を
使いすぎないのが良いらしいです。

なんだかコツがわかって、
ちょっとだけ自信が出てきました。

志望大の小論文試験は
要訳250字で残りの950文字で
実体験を元に書いていくらしいです。
時間は75分間。

文字の多さやわかりやすさ、
そして漢字の誤字なども
左右されるようですね。

自分は漢字が苦手なので、早速間違いが^^;
でも修正をしつつ、直しながら書いたら
無事要約文を書くことができました。

自分の言葉で書いたので、
それぞれの人と、きっと答えが違うんですね。

一人ひとりによって違いがあり
答えは一つじゃないのが
小論文の良さだと思います。

慣れていけば、スラスラ書けるようになるんでしょうね。
作文もその点では同じですね。
昔、自分は作文が大の苦手でしたが、
今は得意ですので小論文も
得意になりたいですね。
まずは要訳と漢字をしっかりとできなければ!
練習あるのみ^^

自宅で古本買取してもらう

古本買取を自宅で出来るサービスをやっているところは多くあります。
私の近所には、地域最大と銘うったブックオフがあります。2階建てで確かにでかいです。
歩いて5分くらいのところなんですが、100冊以上あれば、自宅に古本買取に来てくれるということで、何年か前に一度お願いしました。
とりあえず、電話で日にちを予約して、古本買取に来てもらうことにしました。
で、その当日なんですが、一応古本はダンボールにつめるなど一箇所に集めたのですが、うかつにも部屋が乱雑なまま。
来てもらう時間までに必死に整理整頓しました。もう何年かぶりでしたね。
そして、自宅にお兄ちゃんがやってきて、一つ一つをハンディターミナルのようなもので査定して打ち込むわけです。
どれくらいの金額になるのかなぁと期待して待っていました。なんでも鑑定団の出品者の気持ちのようなものでしょうか。
まあ、あそこに出すような大した本があるわけじゃありませんが。
それで、出てきた価格は、本当にビックリ。こっちの思っていた価格の半分以下。でもって、大きな本の山を指差して、「申し訳ありませんが、こちらの本は買取できないんですよね」みたいなこと言うわけです。
そりゃ、半分以上の本に値段がつかなきゃ、どうしようもないですよ。
結局、気の弱い私は、他のお店で査定してもらうのでと、一旦断るようにして交渉することもできず、そのまま値段のついた本だけを引き取ってもらいまして、残った本は再度本棚に整理していれることになったわけです。

藤本敏史と木下優樹菜が入籍

世間を賑わすニュースが減ってくると、
芸能人同士が付き合う話題が何故か持ち上がってきますよね。

これって芸能事務所が意図的に、
彼彼女らに注目が行くように仕向けているのでしょうか?

まぁ実際に付き合い始めた本人たちからすれば、
別に事務所側がいつ交際を発表しようが、
あまり関係ないんでしょうけど。

さて芸能人同士のカップル報道は何度も見かけることがありますが

芸能人同士が結婚する話って最近だとあまり聞かないですよね。

と言っているとつい先ほど、
お笑い芸人「FUJIWARA 藤本敏史」さんとタレントの「木下優樹菜」さんが、
8月の28日に入籍をしていたという報道がありました。

クイズヘキサゴン経由での結婚だと言っても良いのでしょうが、
ヘキサゴン以外でも共演している姿を見かけることがあり、
私としては仲の良いオープンなカップルだなという印象でした。

やっぱり芸能人同士である限り、
お互いが一緒に出演をすることも少ないでしょうから、
彼彼女が出演している番組で初めて知る過去もあると思います。

一般人同士のカップルとは違い、番組を通じて過去を知るというのは、
何とも嫌な感じがするんでしょうね。


でも藤本・木下さんらに関しては、一緒に番組に出演することもあり、
藤本さんが芸人ということもあり番組内容が過去の女性歴の場合もあったでしょう。

そう考えると木下さんの器はデカイなって感じがします。

また木下さんは前々から23歳で結婚すると言っていたそうなので
3か月前倒しで結婚した今回の入籍報道、有言実行で凄いですね。

まぁ偶然なのかもしれませんが。

久しぶりに心から祝福したい芸能人夫婦誕生です。

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