1日が終わる時はやっぱり考えごとにふけります。
いつもの癖で、前もこの癖について考えたことがあります。
1つ思い浮かべては他のことを浮かべ、寝るまでの約10分間に考えを展開させていきます。
短い間ですがいくつものことが浮かび、目が冴えたり明日に持ち越したりすることもあります。
昨日もそうして考えていました。
私は成人してまだ1~2年です。
「未成年」として長く過ごしてきた今までとは変わっていく状況にいます。
変わり始めて間もないので、まだ今までの状況と変化した状況の間にいます。
「学生時代」を変化の基準とすれば「大学院に行かず四年制大学を卒業」になっているでしょうから、
この場合は「今までの状況にいる」とも言えます。
昨日はこのようにして、段階的に大きく変わっていく自分の状況を想像していました。
本格的な変化が始まる前の中間を歩いているので、
今までを懐かしむ気持ちとこれからに対する不安を感じることになります。
2つを同時に感じなければいけないので、しんみりした気持ちになってきます。
1日の終わりに感じる雰囲気がそこに重なり、本当に切なくなったのです。
そして今日になり、昨日は終わりました。
また本格的な変化に一歩近づいたのです。
こうして私は少しずつ、近づいています。
いつもの癖で、前もこの癖について考えたことがあります。
1つ思い浮かべては他のことを浮かべ、
短い間ですがいくつものことが浮かび、
昨日もそうして考えていました。
私は成人してまだ1~2年です。
「未成年」
変わり始めて間もないので、
「学生時代」を変化の基準とすれば「
この場合は「今までの状況にいる」とも言えます。
昨日はこのようにして、
本格的な変化が始まる前の中間を歩いているので、
今までを懐かしむ気持ちとこれからに対する不安を感じることにな
2つを同時に感じなければいけないので、
1日の終わりに感じる雰囲気がそこに重なり、
そして今日になり、昨日は終わりました。
また本格的な変化に一歩近づいたのです。
こうして私は少しずつ、近づいています。
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